FAQ

よくあるご質問

サービス全般・各サービスに関するよくある質問をまとめています。解決しない場合はお気軽にお問い合わせください。

全般

どんな規模の案件でも相談できますか?
はい。大規模プロジェクトだけでなく、「1回だけ論点整理を手伝ってほしい」「特定の文書だけレビューしてほしい」といった小さな相談にも対応しています。まずお気軽にご連絡ください。
秘密保持契約(NDA)は締結できますか?
はい。NDAの締結に対応しています。プロジェクトの機密情報を扱う案件でも安心してご相談ください。
複数のサービスを組み合わせて依頼できますか?
はい。例えば「EPC Advisoryで技術支援を受けながら、Media Studioで採用サイトも整備する」といった組み合わせも可能です。まずご相談ください。
契約はどのような形が多いですか?
月次の継続支援契約と、案件ごとのスポット契約の両方に対応しています。まず短期で試したい場合もご相談ください。
英語でのお問い合わせは可能ですか?
はい。英語でのお問い合わせにも対応しています。tobi@tpes.jp までご連絡ください。
所在地はどこですか?リモートでの対応は可能ですか?
千葉県市原市に拠点を置いています。基本的にリモートでの対応が可能です。必要に応じて現地での対応も可能ですので、ご相談ください。

鉄道電気・国際EPC 技術伴走支援

Type Test・FAT・ITPとはどういう意味ですか?
Type Testは製品の設計仕様を検証するための型式試験、FATは出荷前に工場で行う受入検査(Factory Acceptance Test)、ITPは検査・試験の計画書(Inspection and Test Plan)です。国際EPCプロジェクトでは、これらの準備・実施・記録が品質管理の要となります。詳しくは用語集もご覧ください。
スポットでの相談にも対応していますか?
はい。「1回だけ論点整理を手伝ってほしい」「特定の文書だけレビューしてほしい」といったスポット対応も可能です。まずご相談ください。
プロジェクトの途中から入ることはできますか?
はい。「FAT直前で論点が整理できていない」「仕様ズレが発覚した」など、進行中のプロジェクトへの途中参加も対応しています。まず現状をお聞かせください。
鉄道電気以外の電気系案件にも対応できますか?
電気電子部門の技術士として、鉄道電気を中心としつつ、国際EPCにおける電気設備全般(変電・配電・制御系)の技術支援にも対応しています。まずご相談ください。
英語対応はどこまでできますか?
英文議事録(MOM)作成、英語での技術メール対応、英語会議のファシリテーション支援、英文仕様書のレビューなど、実務レベルの英語対応が可能です。
BOQとは何ですか?
BOQ(Bill of Quantities)は数量明細書のことです。工事・調達の数量・仕様・単価などを一覧化したもので、国際EPCプロジェクトでは契約・調達・精算の基礎となる重要な文書です。TPESではBOQの作成・レビュー・整合確認を支援しています。
EPC Advisoryの詳細を見る →

AI現場定着支援

特定のAIツールに限定されますか?
いいえ。特定のツールに縛られません。ChatGPT・Claude・Geminiなど、既存の生成AIサービスを最大限活用しながら、コストを抑えた形で進めます。新しいシステムをゼロから作ることを前提にしていません。
技術的な知識がない社員でも使える仕組みを作れますか?
はい。現場で実際に使う人を起点に仕組みを設計します。レクチャー・マニュアル整備・運用ルールの設計まで含めて支援するので、技術的な知識がなくても使える状態を目指します。
小さい規模から始められますか?
はい。いきなり大規模に導入するのではなく、まず小さく試すPoC(概念実証)から始めることを推奨しています。効果を確認しながら段階的に広げていく進め方が、定着しやすく失敗しにくいです。
国際EPCや鉄道電気の案件にも対応できますか?
はい。TPES独自の実務ノウハウを踏まえた支援が可能です。契約文書・仕様書・議事録など、国際プロジェクト特有の文書活用についても対応しています。
PoCとは何ですか?
PoC(Proof of Concept)は概念実証のことです。大規模な導入の前に、小さなスケールで実現可能性や効果を検証する取り組みです。BR-ai-Nでは、コストを抑えながら現場で試して確認するPoC設計を支援しています。
BR-ai-Nの詳細を見る →

技術会社向け発信・採用支援

既存のHPがある場合でも対応できますか?
はい。既存HPの診断・改善から対応しています。新規制作だけでなく、「今のHPをもっとよくしたい」という相談も歓迎です。まず現状をお聞かせください。
WordPressのサイトでも対応できますか?
対応可能です。ただしTPESでは、表示速度・SEO・管理のしやすさの観点から、静的サイト(Astroなど)をご提案する場合があります。現状のご要件をお聞かせください。
「梅プラン」から始めて後でプランを変えられますか?
はい。まず梅プランで現状診断・方向性整理を行い、その後竹・松プランに移行することも可能です。無理に上位プランをお勧めすることはありません。
生成AIに読まれやすいサイトとはどういう意味ですか?
ChatGPTやClaudeなどの生成AIは、Webの情報を参照して回答を生成することがあります。意味のある単位でページが分かれており、見出し構造が整理され、専門用語が丁寧に説明されているサイトは、生成AIに正確に理解・引用されやすくなります。TPESのMedia Studioでは、人にも生成AIにも伝わりやすい情報設計を行います。
技術系以外の会社でも依頼できますか?
技術会社・製造業・建設業・エンジニアリング会社を主な対象としていますが、「技術的な価値を伝えたい」というニーズがあればご相談ください。
Media Studioの詳細を見る →
解決しない場合は、直接ご相談ください。

「こんなことも相談していいの?」と思っていることも、
まずお気軽にご連絡ください。

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返信は通常2営業日以内。NDAの締結にも対応しています。